三菱自動車、太陽光発電やV2H機器を設置する「電動 DRIVE STATION」を全国5店舗に同時展開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

ざっくりいうと・・・

  1. 三菱自動車工業は、全国5店舗に次世代店舗「電動DRIVE STATION」を同時展開する。
  2. 店舗内には太陽光発電システムとV2H機器が設置され、電動車両への充電や店舗内での使用を可能にしている。

三菱自動車工業は、次世代店舗「電動DRIVE STATION」を埼玉県の関東三菱自動車販売 大宮店、茨城県の関東三菱自動車販売 土浦店、神奈川県の関東三菱自動車販売 戸塚店、長野県の関東三菱自動車販売 松本店、大阪府の西日本三菱自動車販売 松原店で10月7日にオープンする。

店舗内には太陽光発電システムとV2H(Vehicle to Home)機器が設置され、太陽光パネルで生み出した電力による電動車両への充電と、電動車両に蓄えた電力を店舗内で使用することを可能にしている。また、キッズコーナーのテーブルや椅子・本棚などは国産木材(山梨県早川町産)で製作し、「植える→育てる→伐採する→使う」という「森林の循環」への貢献に努めているという。

ニュース記事はこちら:Carwatch

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

1日3分!最新情報をチェック!

このサイトでは、太陽光発電投資に関する最新情報を

「手短かに読みやすく」
「1日3分で全ニュースを把握できるように」


まとめています。

ぜひブックマークやSNSでチェックしていただき、お役立てください。

最新ニュース一覧へ

SNSでもご購読できます。