温暖化対策の国際会議、4日から都内で

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ざっくりいうと・・・

  1. 都内で地球温暖化関連の技術革新を話し合う国際会議「ICEF」が開かれ、エネルギー・環境分野の新技術などの討議や二酸化炭素利用などに関する工程表素案をまとめる。
  2. 国際エネルギー機関や国際再生可能エネルギー機関は、エネルギー技術見通しや蓄電池に関する報告書を公表する。

地球温暖化関連の技術革新を話し合う国際会議「ICEF」が4~5日に都内で開かれる。会議では、世界各国からの参加者がエネルギー・環境分野の新技術や電力取引管理などを討議し、二酸化炭素(CO2)利用やエネルギー貯蔵に関する工程表素案をまとめる。

国際エネルギー機関(IEA)や国際再生可能エネルギー機関(IRENA)は、エネルギー技術見通しや蓄電池に関する報告書を公表する。同会議は2014年から毎年開かれ、経済産業省と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が主催する。

ニュース記事はこちら:伊豆新聞

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