孫正義氏、再生可能エネルギー子会社社長退任へ

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ざっくりいうと・・・

  1. ソフトバンクグループの孫正義社長が、再生可能エネルギー事業子会社「SBエナジー」の社長を退任する。
  2. 後任には、グループ内の同じエネルギー系事業会社の社長が有力で、孫氏は取締役として引き続き再生可能エネルギーの普及を推進していく。

ソフトバンクグループの孫正義社長が、兼務している再生可能エネルギー事業子会社「SBエナジー」(東京都港区)の社長を9月末で退任することが29日わかった。孫氏は取締役には残り、引き続き再生可能エネルギーの普及を推進する。後任には、グループ内の同じエネルギー系事業会社の社長が有力とみられる。

SBエナジーは、東日本大震災後に再生可能エネルギーの重要性に着目した孫氏が肝煎りで立ち上げた子会社。

ニュース記事はこちら:産経ニュース

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